大貫建築株式会社
家作りで使う材料で『旨い焼き芋』できますか?
無垢材を使った健やかに暮らせる家を”あなたに”
森から切り出された木は、家の材料となっても呼吸し生きている。それが自然の湿度コントロール機能を果たし、「あめ色」に変化する趣は、劣化する新建材とは比べようもない「味わい」を醸し出す。自然素材と人間の相性は言うまでも無く、シックハウスやアレルギーとは無縁の住まいの空間となる。
昨今、どこのハウスメーカーや工務店でも「安心・安全」をうたいますが
抽象的なものが多いような気がします。
私は、分かりやすく具体的にお話します。
工事現場で出る端材で焚き火をし、鼻を突く煙を出す新建材で焼き芋を作っても
私は口にしたくありません。
自分が嫌なものは、もちろんあなたにも絶対にすすめません。
「作りやすく売りやすい家をつくる」= 新建材 + 合板フロアー + ビニールクロス。
「健やかな暮らしを育む住まいづくり」= 自然素材 + 無垢材 + 伝統構法。
これらの図式は、私が感じるところであり、もちろん異論もあるでしょうし、
どちらが良い・悪いと簡単に決められることでもないのでしょう。
しかし、私は唯一の日本の資源、国産の木材・無垢材で、20代・30代の普通の
人でも建てられる、手の届く「国産無垢材の家」、そういう家づくりを提案したいのです。
| 会社名 | 大貫建築株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字釜土14-5 |
| 設立 | 平成18年6月30日 |
| 連絡先 | 電話(022)398-2040・FAX(022)796-0032 E-mail info@oonuki-kenchiku.co.jp |
| 主力工法 | 伝統構法・木造在来工法 |
| 施工エリア | 宮城県内 | 備 考 |





